2019年4月14日 3回中山8日目

12R 春興ステークス

[指定],(混),4歳以上,1600万円以下,ハンデ

1600m (芝B・右外) 曇・良

推定タイム ※

レース結果

着順



M
y

馬名

性齢 騎手 斤量

厩舎  通過順位

タイム
上り3F
着差
馬体重
単勝
人気
1

1

2

イレイション

牡7  田辺 56

池上和

    ****

1.33.7

(34.1)

500(+6)

5.2

1人気

2

1

1

トロワゼトワル

牝4  横山典 53

安田隆

    ****

1.33.7

(33.9)

クビ

462(-6)

12.9

7人気

3

3

5

キロハナ

牡7  戸崎 56

池江寿

    ****

1.33.9

(33.5)

1 1/4

484(+12)

7.0

5人気

4

7

13

ルタンデュボヌール

牡5  岩田康 55

友道

    ****

1.33.9

(34.1)

クビ

486(0)

15.5

9人気

5

5

10

ロライマ

セン6  福永 56

松田国

    ****

1.34.0

(33.7)

クビ

460(0)

17.6

10人気

6

7

14

レジーナドーロ

牝4  川田 53

    ****

1.34.0

(33.5)

ハナ

450(0)

5.7

2人気

7

6

11

トーセンブレス

牝4  Mデムー 54

加藤征

    ****

1.34.0

(33.6)

クビ

470(-2)

6.6

3人気

8

6

12

チャンピオンルパン

牡8  三浦 55

勢司

    ****

1.34.1

(34.0)

1/2

492(-6)

42.4

12人気

9

5

9

インビジブルレイズ

牡5  石川裕 55

吉村

    ****

1.34.1

(34.0)

ハナ

458(-12)

82.7

14人気

10

4

7

アンノートル

牡5  松岡 55

田中博

    ****

1.34.1

(33.9)

ハナ

502(-4)

7.0

4人気

11

2

3

テンクウ

牡4  池添 55

奥村武

    ****

1.34.2

(34.3)

3/4

464(+10)

61.4

13人気

12

3

6

ティソーナ

セン6  ルメール 55

藤沢和

    ****

1.34.4

(34.8)

1

498(-4)

11.7

6人気

13

8

15

クリノラホール

牝6  松山 53

    ****

1.34.4

(34.4)

クビ

462(-8)

105.1

15人気

14

4

8

オメガラヴィサン

牡4  武豊 55

安田翔

    ****

1.34.6

(34.2)

1 1/4

488(0)

13.7

8人気

15

8

16

ウイングチップ

セン7  シュタル 54

宗像

    ****

1.34.9

(34.8)

2

496(-4)

153.0

16人気

16

2

4

オハナ

牝4  石橋脩 53

    ****

1.34.9

(34.1)

ハナ

428(0)

37.7

11人気

払戻金
単勝 2 520円
複勝 2
1
5
190円
410円
250円
枠連 1-1 3,930円
馬連 1-2 4,080円
馬単 2-1 7,390円
ワイド 1-2
2-5
1-5
1,380円
600円
1,890円
3連複 1-2-5 9,460円
3連単 2-1-5 53,180円

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****

ラップタイム

200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m
12.8 11.5 11.8 11.7 11.8 11.6 11.4 11.1
  • 勝因敗因
  • 次走へのメモ

勝因敗因

 イレイション(1着)田辺騎手 中山開催のうちに何とかしたかったんです。速い時計に対応できる自信はありました。状態は1000万を勝った時の方がいいくらいで今日は楽に先手を取れると思いましたが、何とか地力で凌いでくれました。もっといいパフォーマンスができる馬ですよ。

次走へのメモ

イレイション……気配上昇。内枠を利して先手を主張。後続を引きつけて、半マイル通過47秒8のスローペース。直線の入り口で先行勢を振り切りにかかると、ラスト2ハロンは11秒4-11秒1の加速ラップでまとめて、鮮やかな逃げ切り勝ち。展開の恩恵はあったが、ここにきて地力をつけていることは確か。

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