2014年7月13日 3回中京4日目

11R 第19回 プロキオンステークス(GIII)

(指定),国際,オープン,別定WIN5 

1400m (ダート・左) 曇・稍重

推定タイム ※

レース結果

着順



M
y

馬名

性齢 騎手 斤量

厩舎  通過順位

タイム
上り3F
着差
馬体重
単勝
人気
1

3

6

ベストウォーリア

牡4  戸崎 56

石坂正

    ****

1.22.6

(35.4)

512(-2)

1.9

1人気

2

2

3

キョウワダッフィー

牡6  福永 56

笹田

    ****

1.22.6

(35.5)

クビ

470(-2)

6.1

2人気

3

1

1

ガンジス

牡5  国分優 56

矢作

    ****

1.22.8

(36.1)

1 1/4

514(0)

49.7

10人気

4

7

13

ノーザンリバー

牡6  蛯名 58

浅見

    ****

1.22.8

(35.9)

クビ

480(+5)

7.2

3人気

5

4

8

サクラレグナム

牡5   56

金成

    ****

1.22.9

(36.4)

クビ

512(0)

73.5

12人気

6

7

14

ゴールスキー

牡7  浜中 57

池江寿

    ****

1.22.9

(35.3)

クビ

494(+8)

13.2

5人気

7

8

15

ワイドバッハ

牡5  武豊 56

庄野

    ****

1.23.0

(35.1)

クビ

486(0)

23.4

7人気

8

4

7

シルクフォーチュン

牡8  藤岡康 56

藤沢則

    ****

1.23.0

(35.4)

アタマ

462(-8)

33.5

8人気

9

1

2

コーリンベリー

牝3  松山 51

柴田見

    ****

1.23.0

(36.5)

ハナ

468(-8)

7.8

4人気

10

3

5

キョウエイアシュラ

牡7  川須 56

森田

    ****

1.23.0

(35.6)

アタマ

470(+4)

85.5

13人気

11

5

9

ダノンカモン

牡8  パートン 57

池江寿

    ****

1.23.1

(36.3)

1/2

526(-1)

44.9

9人気

12

8

16

パドトロワ

牡7  和田竜 56

鮫島

    ****

1.23.8

(37.2)

4

534(+10)

148.3

15人気

13

6

12

サマリーズ

牝4  酒井学 54

藤岡健

    ****

1.24.1

(37.5)

2

512(+10)

61.0

11人気

14

6

11

アドマイヤロイヤル

牡7  小牧太 57

橋田

    ****

1.24.1

(36.7)

アタマ

532(+8)

14.4

6人気

15

5

10

マーチャンテイマー

牝5  高倉 54

松田博

    ****

1.24.4

(37.2)

1 3/4

476(+4)

240.5

16人気

16

2

4

スリーボストン

牡7  北村友 56

野中

    ****

1.24.6

(37.7)

1 1/4

486(-34)

134.0

14人気

払戻金
単勝 6 190円
複勝 6
3
1
120円
160円
740円
枠連 2-3 530円
馬連 3-6 550円
馬単 6-3 790円
ワイド 3-6
1-6
1-3
260円
1,730円
3,380円
3連複 1-3-6 6,620円
3連単 6-3-1 18,430円

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****

ラップタイム

200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m
12.2 11.0 11.5 11.8 12.0 11.8 12.3
  • 勝因敗因
  • 次走へのメモ

勝因敗因

ベストウォーリア(1着)戸崎騎手 もっとペースは流れるかと思っていましたが、道中は折り合いがついてリズム良く運べました。直線は内が開きそうになかったから外へ。しっかりと伸びて、よく届いてくれました。使う毎に成長しているのを感じます。これから更に強くなってくれれば。

次走へのメモ

ベストウォーリア……出負け気味のスタートだったが、慌てることなくタメて追走。4角手前から徐々に進出していき、直線もスムーズに外へ。追い出してからは素早く反応するというのではなく、なかなかエンジンがかからなかったが、1ハロン標を過ぎたあたりからグイグイ末脚を伸ばし、勝利目前といった感じのキョウワダッフィーをゴール寸前で捉えて抜け出す。

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