2021年6月6日 3回東京2日目

12R 小金井特別

牝馬,3歳以上,2勝クラス,定量

1600m (ダート・左) 晴・重

推定タイム ※

レース結果

着順



M
y

馬名

性齢 騎手 斤量

厩舎  通過順位

タイム
上り3F
着差
馬体重
単勝
人気
1

2

3

ヘライア

牝4  永野 55

加藤征

    ****

1.35.5

(35.7)

464(-6)

15.7

7人気

2

7

14

メイショウマサヒメ

牝4  松山 55

本田

    ****

1.35.6

(36.9)

3/4

490(+2)

7.6

4人気

3

7

13

クレデンザ

牝4  武藤 55

辻野

    ****

1.35.8

(36.0)

1 1/4

454(-4)

9.5

5人気

4

3

6

ブッチーニ

牝5  戸崎 55

中内田

    ****

1.35.8

(37.0)

アタマ

438(-4)

7.0

3人気

5

1

2

フォークテイル

牝5  丸山 55

中川

    ****

1.36.1

(36.5)

1 1/2

448(0)

35.0

8人気

6

4

7

グランパラディーゾ

牝3  川田 52

木村

    ****

1.36.3

(37.8)

1 1/4

454(+2)

2.2

1人気

7

8

16

ラブリーエンジェル

牝4  菊沢 55

堀井

    ****

1.36.4

(37.2)

1

452(+8)

13.5

6人気

8

2

4

スズカクローカス

牝5  長岡 55

杉山佳

    ****

1.36.5

(37.2)

クビ

434(-8)

65.7

11人気

9

6

12

ガチコ

牝7  吉田豊 55

高橋文

    ****

1.36.7

(37.1)

1 1/4

480(+2)

136.3

13人気

10

1

1

デンコウハピネス

牝5  丸田 55

坂口智

    ****

1.36.8

(36.8)

3/4

436(-4)

238.1

15人気

11

5

10

ラフリッグフェル

牝4  福永 55

寺島

    ****

1.37.0

(38.1)

1 1/4

438(+2)

5.6

2人気

12

5

9

ラヴィンフォール

牝4  池添 55

新開

    ****

1.37.0

(37.9)

クビ

496(+2)

44.6

10人気

13

4

8

カシマフウリン

牝6   55

鈴木慎

    ****

1.37.7

(38.6)

4

494(-12)

311.4

16人気

14

8

15

シャルロッテミノル

牝5  江田照 55

中舘

    ****

1.38.1

(38.8)

2

532(-2)

172.8

14人気

15

6

11

スピードオブラブ

牝4  宮崎北 55

中川

    ****

1.38.4

(38.3)

2

452(+2)

71.4

12人気

16

3

5

チュウワフライヤー

牝5  西村淳 55

大久龍

    ****

1.38.7

(40.2)

1 3/4

506(-8)

40.5

9人気

払戻金
単勝 3 1,570円
複勝 3
14
13
470円
260円
250円
枠連 2-7 2,270円
馬連 3-14 7,900円
馬単 3-14 20,010円
ワイド 3-14
3-13
13-14
2,480円
1,380円
1,060円
3連複 3-13-14 15,400円
3連単 3-14-13 130,660円

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****

ラップタイム

200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m 1600m
12.4 10.7 11.4 11.9 12.1 12.1 12.3 12.6
  • 勝因敗因
  • 次走へのメモ

勝因敗因

 ヘライア(1着)永野騎手 スタートで立ち遅れましたが、慌てずにじっとしていました。4角から直線にかけてもスムーズに捌けましたし、最後もしっかり伸びてくれました。やはりためる競馬が合っていますね。

次走へのメモ

ヘライア……好気配保つ。1完歩目が悪く、腹を括って後方待機策。前が引っ張って展開も嵌まったが、4角で迷わず外へ出すと、直線はメンバー最速の上がりで一完歩毎に差を詰め、ゴール寸前でメイショウマサヒメを捉えた。脚抜きのいい馬場とはいえ、自身の走破時計は短縮し、ここにきて地力をつけている。

前へ

開催当日情報

その他の情報