2019年2月24日 2回中山2日目

10R ブラッドストーンステークス

[指定],(混),4歳以上,1600万円以下,定量WIN5 

1200m (ダート・右) 晴・良

推定タイム ※

レース結果

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

着順



馬名 タイム
上り3F
着差
単勝
人気
1

3

5

ブラックジョー

セン6  ブロン 57

    ****
462(-2)

1.11.3

(36.1)

140.1

15人気

2

2

4

スミレ

牝6  ミナリク 55

    ****
464(0)

1.11.4

(35.6)

1/2

111.3

14人気

3

1

1

ロードエース

牡4  三浦 57

    ****
504(-6)

1.11.7

(37.6)

1 3/4

10.8

6人気

4

8

15

レイダー

牡5  ルメール 57

    ****
532(+4)

1.11.7

(38.0)

アタマ

3.6

1人気

5

7

13

ガンジー

牡8  石川裕 57

    ****
516(-10)

1.11.7

(36.1)

クビ

85.5

12人気

6

4

7

ジャスパープリンス

牡4  木幡巧 57

    ****
478(-4)

1.11.8

(37.7)

1/2

12.5

7人気

7

3

6

フランシスコダイゴ

牡4  柴田善 57

    ****
472(+4)

1.11.9

(37.0)

クビ

22.2

9人気

8

5

10

タガノヴィッター

牡6  石橋脩 57

    ****
516(-4)

1.11.9

(37.0)

アタマ

9.7

5人気

9

4

8

プレシャスエース

牡6  蛯名 57

    ****
504(-4)

1.12.0

(36.9)

1/2

59.5

10人気

10

8

16

ルッジェーロ

牡4  戸崎 57

    ****
520(-8)

1.12.3

(37.8)

2

5.9

3人気

11

2

3

スビールアスール

牝5  大野 55

    ****
496(-2)

1.12.4

(38.4)

クビ

3.9

2人気

12

7

14

オーヴァーライト

牡4  内田博 57

    ****
508(+4)

1.12.5

(37.9)

1/2

9.2

4人気

13

5

9

ベルウッドケルン

牡7  武士沢 57

    ****
490(+4)

1.12.6

(36.6)

1/2

496.2

16人気

14

6

12

サニーダンサー

牡4  江田照 57

    ****
480(-2)

1.12.9

(39.1)

2

62.9

11人気

15

6

11

サザンヴィグラス

牡4  丸山 57

    ****
494(+16)

1.13.3

(39.0)

2 1/2

110.9

13人気

16

1

2

マンカストラップ

牡5  松岡 57

    ****
502(+2)

1.13.6

(39.2)

1 3/4

17.3

8人気

払戻金
単勝 5 14,010円
複勝 5
4
1
3,920円
2,450円
430円
枠連 2-3 2,980円
馬連 4-5 200,360円
馬単 5-4 416,980円
ワイド 4-5
1-5
1-4
28,670円
19,180円
16,540円
3連複 1-4-5 562,110円
3連単 5-4-1 5,614,020円
平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****

ラップタイム

200m 400m 600m 800m 1000m 1200m
11.9 10.5 11.3 11.8 12.6 13.2
  • 勝因敗因
  • 次走へのメモ

勝因敗因

 ブラックジョー(1着)ブロンデル騎手 先生からは「馬の後ろでも掛かってしまうので、そこに気をつけてタメてくれれば」と言われていました。出していかずにリラックス重視で運びましたが、道中はずっとリラックスできていましたし、全然掛かることもなかったです。3角あたりで自分からハミを取ってくれましたよ。その流れのなかで負荷をかけるとしっかりと反応してくれました。展開が嵌まったこともありますが、本来ならこれぐらいはやれていいと思いますし、こういう流れになれば、いい差し脚を持っています。

次走へのメモ

ブラックジョー……発馬後手。距離短縮で淀みなく流れたことで課題の折り合いをクリア。後方待機から残り3ハロンでスパート。長く脚を使い、直線は外から先行馬を一気に交わしてゴール。展開が向いたとはいえ、鮮やかな勝ちっぷり。