2020年7月19日 2回函館6日目

10R 駒場特別

[指定],3歳以上,2勝クラス,定量

1700m (ダート・右) 曇・良

推定タイム ※

厩舎の話



馬 名
厩舎の話

1

1ペイシャキュウ

○ペイシャキュウ(前走は落鉄)  小林厩務員――美浦でも乗り込んできたし、力を出せる態勢にある。前走はレース中に落鉄があったようだし、それを考えれば6着でも悪くない。1勝クラスでも堅実に走れていた馬で、このクラスでもそのうちチャンスが回ってきても。

2

2フェイバリット

○フェイバリット(展開向けば)  北田助手――レース後に獣医も「ケロッとしている」と言っていたので連闘は大丈夫そう。あとはクラスが上がってどこまでやれるかですね。脚質的に終いを生かすタイプなので展開が向いてほしいです。

3

3シュプリームゾーン

○シュプリームゾーン(脚をためて)  篠田助手――短期間で輸送が続いたので、前走はその影響が多少あったかもね。連闘になるが、滞在調整で臨めるし、体調そのものは悪くないので、うまく脚をためて運べれば。

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