2019年1月12日 1回中山3日目

10R 初春ステークス

[指定],(混),4歳以上,1600万円以下,ハンデ

1200m (ダート・右) 曇・良

推定タイム ※

厩舎の話



馬 名
厩舎の話

1

1ルッジェーロ

○ルッジェーロ(叩かれ前走以上に)  鹿戸雄師――前走は初めての1200メートルだったし、久々で12キロ増と馬体にもいくらか余裕があったが、それでも終い差を詰めたように短距離適性はあると思う。叩かれて少しは絞れているし、1200メートルも2度目だから前進を期待している。

1

2マンカストラップ

○マンカストラップ(昇級でも)  伊藤大師――道中は包まれず前に馬を置き、ギリギリまで併せ馬の形が理想。前走はまさにそんな競馬だった。それでも、最後は遊んでいたように余力はあったし、あの内容なら昇級しても楽しみ。

2

3アスタースウィング

○アスタースウィング(抑え利けば)  白倉助手――前走は掛からずにうまく乗ってくれていましたね。前走のように抑えが利くような競馬ができれば、ここでも楽しみです。