2019年2月11日 1回東京5日目

10R 雲雀ステークス

[指定],(混),4歳以上,1600万円以下,ハンデ

1400m (芝D・左) 曇・良

推定タイム ※

厩舎の話



馬 名
厩舎の話

1

1エスターテ

○エスターテ(変わり身を)  伊藤伸師――前走はひと追い不足していたのと、展開も厳しかった。当日のテンションがひとつ鍵だが、連闘のダメージ自体はなさそう。距離短縮やハンデ戦に替わるのはプラスだし、変わり身を期待したい。

2

2オブリゲーション

○オブリゲーション(流れが向けば)  奥村豊師――ゲートがゆっくりなのでいつも後ろからの競馬になってしまうが、そのスタイルが板についてきた。前半いかにロスなく運ぶかが鍵。ある程度流れてほしい。

3

3アンブロジオ

○アンブロジオ(条件ベスト)  菊沢師――帰厩して日は浅いが、いつものパターンだから大丈夫。ひと回り大きくなっていい状態で臨める。中山の前走は勝負どころで行きっぷりが悪かったが、それでも最後は伸びたように力をつけている。ハンデは重くても東京の1400メートルの方が合っているから期待している。

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